特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

写真左:中王国時代のミイラマスク 彩色された石膏 エジプト 中王国時代、第11王朝末~第12王朝初頭(紀元前2010年頃-前1975年頃) レーマー・ペリツェウス博物館所蔵 ROEMER- UND PELIZAEUS-MUSEUM HILDESHEIM
写真右:男性のミイラ(頭部) ミイラ エジプト グレコ・ローマン時代(紀元前200年頃-紀元後70年頃) ライス・エンゲルホルン博物館所蔵Reiss-Engelhorn-Museen Mannheim

世界最大級! ミイラを科学する展覧会
日本を含む総数43体のミイラを展示!

世界最大級となるミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が、2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで、東京・上野の国立科学博物館で開催!




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最新の調査と研究手法を駆使した研究成果を踏まえ、南米、エジプト、ヨーロッパ、オセアニア、そして日本のミイラの総数43体を展示予定です。

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

チャチャポヤのミイラ包み6体 ミイラ、布 ペルー 先コロンブス期、チャチャポヤ=インカ文化 ペルー文化省・レイメバンバ博物館所蔵 ©義井豊

最新科学で明らかになるミイラの実像
人類がもつ多様な死生観と身体観

ミイラには多くの人々を惹きつける力があり、その根源にあるものは、昔に亡くなった人の「姿」がそのまま残っていることに対する驚きではないでしょうか。

自然にミイラとなったものから人工的につくられたミイラまで、南米、エジプト、ヨーロッパなど世界各地のミイラが一堂に会することで、それぞれの背景にある死生観や文化の違いを知ることができます。

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

写真左:ウェーリンゲメン ミイラ オランダ、ドレンテ州、ブールタング湿原 紀元前40年頃~紀元後50年頃 ドレンテ博物館所蔵 Collection Drents Museum, Assen, The Netherlands.
写真右:ネコのミイラ 動物のミイラ、リネン エジプト グレコ・ローマン時代(紀元前2世紀か前1世紀頃) レーマー・ペリツェウス博物館所蔵 ROEMER- UND PELIZAEUS-MUSEUM HILDESHEIM

さらに、昨今の科学技術の進歩によって、ミイラから引き出すことのできる情報も飛躍的に多くなり、学問的な関心も高まっています。

本展を通じて、ミイラに関わる人々と最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることで、ミイラへの理解を深め、人類がもつ多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

肖像頭蓋骨 頭蓋骨 パプアニューギニア 19世紀 レーマー・ペリツェウス博物館所蔵 ROEMER- UND PELIZAEUS-MUSEUM HILDESHEIM

ミイラを科学する展覧会『特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて』が2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館で開催!最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることでミイラへの理解を深め、人類の多様な死生観と身体観を考えるきっかけとなる特別展です。

イベント名
特別展ミイラ〜「永遠の命」を求めて
開催期間
2019年11月2日(土) ~ 2020年2月24日(月)
休館日
月曜日
※月曜日が祝日の場合は火曜日(ただし2月17日(月)は開館)
※2019年12月28日(土)〜1月1日(水・祝)
※開館時間や休館日等は変更になる場合があります。公式サイト等でご確認ください。
開催時間
9:00〜17:00(金曜・土曜は20:00まで)
※2019年11月3日(日・祝)は20:00まで、11月4日(月・休)は18:00まで
※入場は各閉館時刻の30分前まで
対象年齢
小学校低学年(1、2、3年生)
小学校高学年(4、5、6年生)
中学生・高校生
大人
開催場所
国立科学博物館(〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20)
https://www.kahaku.go.jp/userguide/access/
アクセス
・JR「上野」駅公園口から徒歩約5分
・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅から徒歩約10分
・京成線「京成上野」駅から徒歩約10分
料金
・一般・大学生1,700円(1,500円)
・小・中・高校生600円(500円)
※()内は前売料金、前売券の販売は2019年11月1日(金)まで。
※平日アフター3券は会場で平日15:00以降販売(一般・大学生1,500円、小・中・高校生500円)。
※小・中・高校生グループ券は会場で当日、小・中・高校生2名様以上同時入場限定として1人につき500円にて販売。
※未就学児は無料。障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名様は無料。
※本展では、金曜・土曜限定ペア得ナイト券は販売いたしません。
※本展を観覧された方は、同日に限り常設展(地球館・日本館)もご覧いただけます。
※特別チケットも販売。詳細は公式サイトへ。
駐車場
なし
主催者名
主催:国立科学博物館、TBS、日本経済新聞社
共催:BS-TBS、凸版印刷、ローソンエンタテインメント
後援:TBSラジオ
協力:ルフトハンザカーゴAG
問い合わせ
ハローダイヤル:03-5777-8600
その他
【巡回情報】
熊本:熊本城ホール
福岡:福岡市博物館
新潟:新潟市立新津美術館
富山:富山県民会館美術館

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